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【趣味日语】日本人眼里的中国小吃
上海名物 焼き龍包

  日本でも蒸した小龍包は良く知られているが、上海の名物に『焼き小龍包』というのが有る。

  一番有名なのは、呉江路にあるお店で、連日すごい行列ができるほどの人気。
  先日も、やっぱりすごい人が並んでいた。

  上海の人たちは乗り物の乗降などの際に、列を作る習慣が無いようだが、
  こういう時は列をつくるのだ、と思った。
   大きな鉄板の上には、いい色にこんがり焼けた小龍包がとても美味しそう。
  1皿に6つ入っていて、1個の大きさが俵型おにぎりくらい。
  皮の中にはあつあつのスープがたっぷり入っているので、そのまま食べると
  大やけどをするので、表面の穴からスープを飲んでから食べるのが正解。

 西安名物料理  餃子宴

中国の物価を考えるとそりゃ高い餃子だった。
 さすが「うたげ」のことだけのことはある。
 カラフルなもの、中身もいろいろ、種類も様々、さすが「うたげ」だ。とにかく量も多い。

  旅行会社のツアーでは、ランチとして、組み込まれているところも多い。前菜2品の後、うさぎ、鳥、くるみなど、いろんな形をした餃子が出てくる。
  味も、鶏肉、海老、甘いデザートのようななどさまざま。

  最後にとどめとばかりに水餃子が大量に出てきた。
  スープにはトマトや小海老などの具が入っている。

 広州名物料理  ハトの丸焼き


  広州の名物料理と言えばハトの丸焼き。
  エジプトのハト料理は、ハトの中にお米が入っているが、広州のこのハトの丸焼きは、丸ごとハト1羽を焼いたもの。

  ハトの丸焼きを食べれるところというのは、世界の中でも多くない。
  世界をいろいろ見て歩いたが、ハトの丸焼きというものには、あまりめぐりあったことがない。それだけ稀有な料理といえよう。

  また、広州名物だからといって、このハト料理がその辺の安食堂や屋台で売っていることはまずない。
  僕たちもガイドブックに載っていた食街と呼ばれる広州市内の中国大酒店ホテルの中にあるレストランで食べた。

 

雲南名物料理  米線

  雲南省の名物といえば米線だ。これは、「みんせん」と呼ばれているソーメンに近いかんじの面だ。  あっさり味が南国の気候によく合う。
  しかも、安いし、飽きがこない。

  日本のこってりラーメンは、食べたときにたいそうインパクトがある。
  しかし、一度食べるともうしばらくは「ノーサンキュー」って感じになる。
  米線の場合はその逆だ。毎日1食は食べたくなる。マジで。